本日の勝負度B以上は、新潟3、6、京都12レース。それでは本日の勝負レースをご覧ください。

※最終更新:10月24日(土)09時00分

※馬番だけ見てのご購入はご控えください。基本的に馬番は間違っても馬名は間違いません(濁点や勘違いで文字の一部を間違えることはあっても馬名を丸々間違えて書くことはありません)。

※参考買い目はあくまでも「参考」買い目であり、私自身すべてそのまま買っているわけではありません。買い方は各々の予算、直前のオッズ、馬体重、馬場などで変えたほうがいいと思うので、あくまでも参考だと思っておいてください。

10月24日(土)

新潟の予想

≪新潟1レース 未勝利 勝負度なし≫

買うならピュアノーブル。母ピュアマインドは、JRAダートで2勝をマーク。ここは前走ダート組のレベルが低いので、ダート適性がありそうな本馬の一発があってもいいか。

≪新潟2レース 未勝利 勝負度なし≫

買うならマーセット。前走は典型的な差し、追い込み決着になってしまい、言い訳の利く敗戦だった。新馬のラムラベイ組は、勝ち馬ラムラベイが次走りんどう賞を制したほか、2着バティック、3着ベニバナ、6着ノヴァーリスが次走未勝利を勝利しており、本馬も未勝利を勝ち上がる力はあるだろう。

≪新潟3レース 未勝利 勝負度B(自信度★★☆☆☆ 妙味度★★★★☆)≫

◎②カムトゥルー
〇⑪リコルディオーロ
▲⑥エコロメジャー

本命はカムトゥルー。京都ダート1200mで行われた新馬は、ラスト3ハロンを11.6-12.4-12.4でまとめており、最後まで脚色衰えずの敗戦だった。今回は内目の枠で砂被りの不安があるものの、このメンバーなら能力上位のはず。

相手にはリコルディオーロを挙げたい。2走前は4コーナー1~3番手の馬が1~4着に入る中、後方2番手から大外を回って追い上げる競馬。前走はスタートで加速がつかず。その後は終始砂被りを受けてしまい、明らかにタフな展開だった。今回は外目からスムーズな追走が叶いそうで、前走以上の走りを期待していいだろう。

馬券はカムトゥルー、リコルディオーロのワイドを本線に、ボーナス的に3連複、3連単を買いたい。

【参考買い目】

ワイド:◎ー〇(1点)

3連複:◎〇▲(1点)

3連単:◎→〇▲→〇▲(2点)

≪新潟4レース 1勝クラス 勝負度C(自信度★☆☆☆☆ 妙味度★★★★☆)≫

◎①ミッキーテネシー
〇⑧レーヌマロン
▲③シェーンシュティア
△⑤エバーシャンティ

本命はミッキーテネシー。前走は3、4コーナーで内から4頭分ほど外を回っての追い上げ。外目を回ってじわじわとポジションを押し上げるも、4コーナーの出口付近で前にいたアドマイヤシュラが外に膨れた影響で、前を走っていたヴァーナリーに進路を塞がれてしまい、鞍上が手綱を引いて減速する場面があった。前走の敗戦はハッキリしているので、スムーズならパフォーマンスを上げてくるだろう。

相手にはレーヌマロンを挙げたい。休み明けの前走は内、前有利の馬場の中、後方追走から大外を回っての追い上げ。ラスト3ハロンは、11.5-11.5-11.6とほとんど脚色衰えずの敗戦だった。器用さに欠ける面があるので、12頭立ての少頭数戦はプラスに捉えていい。

馬券はミッキーテネシー、レーヌマロンのワイドを本線に、ボーナス的に3連複、3連単を買いたい。3連複は印通りの組み合わせも押さえる。

【参考買い目】

ワイド:◎ー〇(1点)

3連複:◎ー〇▲△ー〇▲△(3点)

3連単:◎→〇▲→〇▲(2点)

≪新潟5レース 新馬 勝負度なし≫

買うならタピオラン。不発が少ないナスノシベリウスの系統。ポエティックフレア産駒の半姉・サンヴィクトワールもデビュー3戦目に勝ち上がっている。調教では水準以上の動きを見せており、本馬も早いうちに勝ち上がれる素材なのでは。

≪新潟6レース 1勝クラス 勝負度B(自信度★★★☆☆ 妙味度★★★☆☆)≫

◎⑦アパレイユ<次走注目>
〇⑫メリフルアス
▲⑨マダックス
△⑧シスター
△③ヴァカンツァ

本命は次走注目馬のアパレイユ。前走は前半600m通過34.0秒のハイペースで飛ばした上、勝ち馬テーオーパーセルにピッタリとマークされる厳しい展開だった。それでも勝ち馬テーオーパーセルから0.6秒差に留まっており、現級で通用する能力を示した一戦だった。今回は相手関係が明らかに楽になっており、自分の形に持ち込めば、そう簡単には崩れないのではないか。

相手は好枠を引けたメリフルアス。昇級初戦の前走は馬群の中で揉まれるタフな競馬になってしまい、力を発揮できず。今回は大外枠に入り、スムーズな追走が叶いそう。アパレイユがハナに立つ可能性が高いので、その外目2番手を確保すれば、一緒に粘り込んでもいいだろう。減量効果にも期待したいところ。

馬券はアパレイユ、メリフルアスのワイドを本線に、ボーナス的に3連複、3連単を買いたい。

【参考買い目】

ワイド:◎ー〇(1点)

3連複:◎ー〇ー▲△△(3点)

3連単:◎→〇→▲△△(3点)

≪新潟7レース 1勝クラス 勝負度なし≫

買うならマイリトルヒーロー。1勝クラスに上がってからなかなか勝ち上がれないが、2走前は勝ち馬アクセスが次走堀川特別1着、2着サトノアグートも1勝クラスでは明らかに能力上位の存在で、戦った相手を考えれば、大いに評価できる走りだろう。しぶとく長くいい脚を使えるタイプなので、新潟の外回りコースは合っているのでは。

≪新潟8レース 1勝クラス 勝負度なし≫

買うならビービーバザーク。前走は向正面で勝ち馬ゼンカイナダルのマクリを受けてしまい、ポジションを落とす場面。それでも直線は再び盛り返しており、着順以上に評価できる走りだった。ここはテンに遅い馬が多く、前走同様にハナを奪えるのではないか。

≪新潟9レース 稲光特別 勝負度なし≫

買うならブライティアブーケ。今回は大外枠に入り、2走前の千直同様に外ラチ沿いを走れそう。ここはメテオロイド組の再戦ムードが色濃く、上位争いには加わってくるだろう。

≪新潟10レース 菅名岳特別 勝負度なし≫

買うならルーナディサングエ。ハイレベルなわらび賞出身馬。2走前の三国特別で接戦を演じた勝ち馬ジェイエルモーダルは、次走2勝クラスを勝利している。昇級初戦でもクラスの壁はないだろう。何よりもここは相手に恵まれた。

≪新潟11レース 魚沼ステークス 勝負度なし≫

買うならユキワリザクラ。馬券圏外に敗れた2走前は直線で馬群の後ろに入ってしまい、追い出しが遅れての敗戦だった。12頭立ての少頭数戦なら力を発揮しやすいだろう。

≪新潟12レース 1勝クラス 勝負度C(自信度★☆☆☆☆ 妙味度★★★★☆)≫

◎⑫ジョワイユノエル<次走注目>
〇⑥リアライズブラーヴ
▲⑯ノアールビーナス
△⑧スピリットサージ
△⑬シャルトル
△①リアライズリバティ

本命は次走注目馬のジョワイユノエル。前走は直線でラチ沿いを突いて伸びてくるも、逃げて失速したフルールジェンヌの真後ろに入ってしまい、ブレーキをかけながらのゴールだった。今回は外目の12番ゲートに入り、前走以上にレース運びがしやすいだろう。2走前のパフォーマンスを見ても、新潟芝1400mは合うはず。

相手はリアライズブラーヴ。前走エルハーベン組は、勝ち馬エルハーベンが次走宇治川特別を制したほか、4着ダンデノン、11着エンヴェロップが次走1勝クラスを勝利しており、メンバーレベルの高かった一戦。本馬は17番ゲートから終始外々を回らされており、言い訳の利く敗戦だった。今回は内目の6番ゲートに入り、前走以上の走りを期待していいだろう。

馬券はジョワイユノエル、リアライズブラーヴのワイドを本線に、ボーナス的に3連複を買いたい。

【参考買い目】

ワイド:◎ー〇(1点)

3連複:◎ー〇ー▲△△△(4点)

東京の予想

≪東京1レース 未勝利 勝負度なし≫

買うならスターフラッシュ。新馬ではヤマボウシ賞2着ユイノエスポワールと差のない走りを見せた馬。前走は3着馬に6馬身差をつけており、勝ち馬が走り過ぎた。この組み合わせなら勝ち上がる番と見ていい。

≪東京2レース 未勝利 勝負度なし≫

買うならファーストアライヴ。新潟芝1600mで行われた新馬は、直線でなかなか加速できずも、ラスト1ハロンに入ってようやくギアがかかっての2着。まだまだパフォーマンスを上げられそうな走りだった。今回は大型馬の叩き2走目、距離延長、大外枠とプラスな要素が多く、いかにもガラリ一変しそう。

≪東京3レース 未勝利 勝負度度なし≫

買うならタンタフェリチア。東京芝1400mで行われた新馬は、3着馬に4馬身差をつけての2着。ゴール前では再び差を詰めており、勝ち馬と遜色ない走りだった。未勝利ならすぐに勝ち上がれる素材だろう。

≪東京4レース 新馬 勝負度なし≫

買うならヘイヴァイタヒチ。近親にはミラクルレジェンド、ローマンレジェンド、グレートタイム、ヒロイックテイルらのダートの活躍馬がズラリ。父ナダルなら完全なダート馬だろう。

≪東京5レース 新馬 勝負度なし≫

買うならフェニックスロール。コスモポリタンクイーンの仔は、スターウェーブ、エピッククイーンとどちらも東京芝で新馬勝ち。本馬も早い時期から走ってくるのでは。

≪東京6レース 新馬 勝負度なし≫

買うならケッパレ。ユニキャラの仔は、チカッパ、パワーストーンともにダートで初勝利。本馬は半兄・チカッパ同様にダートの短距離が主戦場か。12番ゲートならレース運びはしやすそう。

≪東京7レース 1勝クラス 勝負度なし≫

買うならディペンダブル。2走前の東京ダート1600mで行われた一戦が好内容。牝馬ながら馬体重が520キロ前後の大型馬なので、少頭数のワンターンコースなら力を発揮しやすいだろう。

≪東京8レース 1勝クラス 勝負度なし≫

買うならアートバーゼル。新潟芝1800mで行われた新馬は、追い出しを遅らせた上に見せムチだけで勝利。ラスト3ハロンは11.3秒→11.0秒→11.0秒とまったく減速しておらず、全く底を見せない勝ち方だった。前走アイビーステークスは勝ち馬に上手く乗られた感があり、決して力負けではないだろう。長期休養明けでも、1勝クラスならモノが違うのでは。

≪東京9レース 精進湖特別 勝負度なし≫

買うならダガーリング。今回は春に高いパフォーマンスを見せている東京芝コース。大型馬らしく器用さに欠ける面があるので、13頭立ての少頭数戦の12番ゲートなら力を発揮しやすいだろう。

≪東京10レース 日本農業新聞杯 勝負度C(自信度★☆☆☆☆ 妙味度★★★★☆)≫

◎⑫サムシャイン
〇⑯パフ
▲⑦ジェイエルマスター
△④リバートゥルー
△⑥テリフィックプラン

本命は人気でもサムシャイン。前走ポプラステークスは、のちのオープン馬が多数出走していたハイレベル戦。実際、勝ち馬ヘニーガイストは、次走グリーンチャンネルカップで2着。3着アイウィルは次走報知杯大雪ハンデで勝利し、4着シーズザスローンは次走不来方賞で3着に好走した。2走前には南部杯勝ち馬メイショウハチローとも接戦を演じており、3勝クラスはすぐに勝ち上がれるはずだ。

相手にはパフを挙げたい。3走前の立夏ステークスは、2番ゲートで乗り難しさがあるも、直線で外に持ち出されてからこの馬なりに伸びており、着順以上に評価できる走りだった。今回は大外の16番ゲートに入ったので、当時以上の走りを期待していいのではないか。

馬券はサムシャイン、パフのワイドを本線に、ボーナス的に3連複、3連単を買いたい。

【参考買い目】

ワイド:◎ー〇(1点)

3連複:◎ー〇ー▲△△(3点)

3連単:◎→〇→▲△△(3点)

≪東京11レース アルテミスステークス 勝負度C(自信度★★☆☆☆ 妙味度★★★☆☆)≫

◎⑥リスグロワール
〇⑦ホウオウプレマ
▲⑤シティオブドリーム
△①タプティ

ここはリスグロワール、ホウオウプレマのワイドを本線に、ボーナス的に3連複、3連単を買いたい。

【参考買い目】

ワイド:◎ー〇(1点)

3連複:◎ー〇ー▲△(2点)

3連単:◎〇→◎〇→▲△(4点)

≪東京12レース 2勝クラス 勝負度C(自信度★★☆☆☆ 妙味度★★★☆☆)≫

◎⑦マサノユニコーン
〇④トヨサカエ
▲③レーティッシュ

本命はもう一度、マサノユニコーンを追いかけたい。前走時にも書いたが、3走前の鎌ケ谷特別は、3着アパッシメント、5着イマージョン、6着テセラリアンが次走2勝クラスを勝ち上がっているハイレベル戦。前走はやや物足りない走りも、休み明けの影響があったかもしれない。以前に長期休養明け凡走→2戦目に2着があるので、今回も前走からの上積みを期待したい。

相手は3歳のトヨサカエ。前走2勝クラスは、道悪で4コーナー3番手以内の馬が1、2、4着に入っており、物理的に届かないレースだった。東京ダート1400m替わりはプラスで、捌きやすい11頭立ての少頭数を考えても上積みがあるのではないか。

馬券はマサノユニコーン、トヨサカエのワイドを本線に、ボーナス的に3連複、3連単を買いたい。

【参考買い目】

ワイド:◎ー〇(1点)

3連複:◎〇▲(1点)

3連単:◎→〇▲→〇▲(2点)

京都の予想

≪京都1レース 未勝利 勝負度なし≫

買うならロードグレイル。京都ダート1800mで行われた新馬は、5-8-10-11の通過順を見ても分かる通り、道中にポジションを落とすきつい展開だった。それでも直線でしっかりと反応していたので、スムーズなら大幅にパフォーマンスを上げてくるはず。

≪京都2レース 未勝利 勝負度なし≫

買うならアーケントレイル。京都芝2000mで行われた新馬は、4コーナー1、2番手の馬がそのまま1、2着に入っており、前との差を詰めるので精いっぱいだった。ここは組み合わせに恵まれた感があり、勝ち負けに持ち込んでいいだろう。

≪京都3レース 新馬 勝負度なし≫

買うならケーリュケイオン。ロイヤルスピリッツの仔は、ロイヤルソウル、リジル、スマッシングとすべてダートで勝ち上がり。血統的に地味だが、コンスタントに走ってきそう。

≪京都4レース 障害オープン 勝負度なし≫

買うならスコラーリ。前走は案外の結果も、勝ち馬モンツァフレイバー、2着サングラデーションに早めにプレッシャーをかけられる厳しい展開だった。ここも同型との兼ね合いがカギも、能力自体は上位のはず。

≪京都5レース 新馬 勝負度なし≫

買うならスマートピナクル。スマートオーシャンの仔は勝ち上がり率が高く、JRAでデビューした8頭のうち6頭が勝ち上がり。全姉・スマートリアンはJRAで5勝を挙げ、オープンクラスで活躍した。調教の動きから本馬もポテンシャルの高さがうかがえる。

≪京都6レース 1勝クラス 勝負度なし≫

買うなら次走注目馬のサヨノパララックス。前走は前半600m通過36.0秒のスローペースの中、後方追走から外々を回って差し届かず。物理的に届かないレースだった。今回は捌きやすい12頭立ての少頭数戦に変わり、上積みがあっていいだろう。

≪京都7レース 1勝クラス 勝負度なし≫

買うならエイコーンドリーム。前走は馬群の後ろで追い出しを待たされた上、直線で外に切り返すロス。ゴール前の脚色は目立っており、スムーズなら勝利していても不思議ではなかった。今回は捌きやすい11頭立ての10番ゲート。前走以上の走りを期待していいのでは。

≪京都8レース 2勝クラス 勝負度なし≫

買うならオリバナム。前走は距離延長でタフな競馬になり、スタミナ切れしたようなレースだった。京都芝1800mは未勝利勝ちを果たした舞台で、コース替わりで前進があっていいだろう。

≪京都9レース なでしこ賞 勝負度なし≫

買うならユウライクスター。中山ダート1200mで行われた新馬は、楽な手応えのまま後続を突き放す完勝劇。米国血統らしく完成度が高く、1勝クラスに上がっても即通用するはず。被されない外枠を引けたのもプラス。

≪京都10レース  長岡京ステークス 勝負度なし≫

買うならスカイハイ。前走紫川ステークスは、終始内から3、4頭分ほど外を回らされるロスがあった。現級なら能力上位なのは間違いない。

≪京都11レース  カシオペアステークス 勝負度なし≫

買うならジーティーアダマン。近2走は重賞でも大崩れなく走っている馬。レースセンスが高く、ここも上位争いに加わってくるのでは。極端な時計勝負では分が悪い印象なので、馬場が少しでも渋るのは歓迎だろう。

≪京都12レース 2勝クラス 勝負度B(自信度★★★☆☆ 妙味度★★★☆☆)≫

◎⑥エアアルチーナ
〇④スターシップ
▲⑨コーリンカルベラ
△⑦タガノアニマシオン

本命はエアアルチーナ。ダートに変わって未勝利、1勝クラスと連勝。前走は2着マーゴットバディの勝ちパターンを差し切っており、着差以上に強い競馬だった。ここは組み合わせに恵まれており、3連勝濃厚と見ていいのではないか。

相手にはスターシップを挙げたい。春には鳳雛ステークスで4着に健闘した馬。前走両津湾特別は、4コーナー1~5番手の馬が1~4着に入っており、物理的に届かないレースだった。ここはエアアルチーナが早めに前を潰しそうなので、その後ろで虎視眈々と運べる本馬に展開利があるのではないか。捌きやすい12頭立てに変わるのもプラス。

馬券はエアアルチーナ、スターシップのワイドを本線に、ボーナス的に3連複、3連単を買いたい。

【参考買い目】

ワイド:◎ー〇(1点)

3連複:◎ー〇ー▲△(2点)

3連単:◎→〇→▲△(2点)