おはようございます。本日の勝負度B以上は、阪神10、11レースです。それでは本日の勝負レースをご覧ください。
※最終更新:12月21日(日)09時30分
※馬番だけ見てのご購入はご控えください。基本的に馬番は間違っても馬名は間違いません(濁点や勘違いで文字の一部を間違えることはあっても馬名を丸々間違えて書くことはありません)。
※参考買い目はあくまでも「参考」買い目であり、私自身すべてそのまま買っているわけではありません。買い方は各々の予算、直前のオッズ、馬体重、馬場などで変えたほうがいいと思うので、あくまでも参考だと思っておいてください。
12月21日(日)
中山の予想
≪中山1レース 未勝利 勝負度なし≫
買うならホウオウヘッセン。半兄・ルシードは中山ダート1200mの未勝利で初勝利。ここはダート組のレベルが総じて低く、多少のダート適性があれば、上位争いに加わってくるのでは。
≪中山2レース 未勝利 勝負度なし≫
買うならマイネルオランチア。一戦毎にレース内容が良化しており、前走は同日の新馬の勝ち時計(1分39秒3)を上回る1分38秒6で2着。スクリーンヒーロー×ロージズインメイの血統なら、中山ダート1800mでも力を発揮できそう。
≪中山3レース 未勝利 勝負度なし≫
買うならジュナベーラ。東京芝1600mで行われた新馬は、勝ち馬アドマイヤクワッズが次走デイリー杯2歳ステークス1着、2着スぺルーチェが次走未勝利を勝ち上がっており、戦った相手が強かった。長く良い脚を使うイメージで、中山芝1800mでも力を発揮できるのでは。
≪中山4レース 障害未勝利 勝負度なし≫
買うならダノンロッキー。前走キングサーガ組は3着マルベリーシチーが次走障害未勝利を勝利し、7着カレンマックナイトが次走障害未勝利で3着に好走しており、メンバーレベルが高かったか。引き続き五十嵐騎手騎乗なら勝ち負けに加わってくるだろう。
≪中山5レース 新馬 勝負度なし≫
買うならエヴィーヴァ。ケイティーズハートの仔は、JRAで6頭がデビューして5頭が勝ち上がり。全兄にエフフォーリア(有馬記念1着など)、全姉にジョスラン(紫苑ステークス2着)がいる血統で、本馬も出世が約束されたと考えていいか。
≪中山6レース 新馬 勝負度なし≫
買うならウシャス。ヴンダーゾンネの仔は、JRAで10頭がデビューして5頭が勝ち上がり。ここはメンバーレベルが低く、外目からスムーズな先行策が叶えば、粘り込みそう。
≪中山7レース 未勝利 勝負度なし≫
買うならワイズファミリア。前走のピエドゥラパン組は、2着バルボアパーク、5着スミッコディスコが次走未勝利を勝ち上がっており、ハイレベル戦だった。血統的に中山マイルの方が合っているのでは。
≪中山8レース 1勝クラス 勝負度なし≫
買うならラヴアンドライク。3走前の1勝クラスでは現3勝クラスに在籍しているブルータスから0.3秒差の2着。マイルではスピード不足の印象を受けるので、コーナー4回のコースの方が合っているのでは。ここは逃げ、先行勢が手薄で、外目からスムーズな先行策が叶うだろう。
≪中山9レース チバテレ杯 勝負度なし≫
買うならクロシェットノエル。東京芝では【0.0.0.8】と結果が出ておらず、近2走ともにスピード負けした印象だった。バテずに長く良い脚を使えるタイプで、中山芝の方が力を発揮しやすいはず。今春には中山芝2000mで行われた野島崎特別で2着に好走している。
≪中山1レース 未勝利 勝負度なし≫
買うならホウオウヘッセン。半兄・ルシードは中山ダート1200mの未勝利で初勝利。ここはダート組のレベルが総じて低く、多少のダート適性があれば、上位争いに加わってくるのでは。
≪中山2レース 未勝利 勝負度なし≫
買うならマイネルオランチア。一戦毎にレース内容が良化しており、前走は同日の新馬の勝ち時計(1分39秒3)を上回る1分38秒6で2着。スクリーンヒーロー×ロージズインメイの血統なら、中山ダート1800mでも力を発揮できそう。
≪中山3レース 未勝利 勝負度なし≫
買うならジュナベーラ。東京芝1600mで行われた新馬は、勝ち馬アドマイヤクワッズが次走デイリー杯2歳ステークス1着、2着スぺルーチェが次走未勝利を勝ち上がっており、戦った相手が強かった。長く良い脚を使うイメージで、中山芝1800mでも力を発揮できるのでは。
≪中山4レース 障害未勝利 勝負度なし≫
買うならダノンロッキー。前走キングサーガ組は3着マルベリーシチーが次走障害未勝利を勝利し、7着カレンマックナイトが次走障害未勝利で3着に好走しており、メンバーレベルが高かったか。引き続き五十嵐騎手騎乗なら勝ち負けに加わってくるだろう。
≪中山5レース 新馬 勝負度なし≫
買うならエヴィーヴァ。ケイティーズハートの仔は、JRAで6頭がデビューして5頭が勝ち上がり。全兄にエフフォーリア(有馬記念1着など)、全姉にジョスラン(紫苑ステークス2着)がいる血統で、本馬も出世が約束されたと考えていいか。
≪中山6レース 新馬 勝負度なし≫
買うならウシャス。ヴンダーゾンネの仔は、JRAで10頭がデビューして5頭が勝ち上がり。ここはメンバーレベルが低く、外目からスムーズな先行策が叶えば、粘り込みそう。
≪中山7レース 未勝利 勝負度なし≫
買うならワイズファミリア。前走のピエドゥラパン組は、2着バルボアパーク、5着スミッコディスコが次走未勝利を勝ち上がっており、ハイレベル戦だった。血統的に中山マイルの方が合っているのでは。
≪中山8レース 1勝クラス 勝負度なし≫
買うならラヴアンドライク。3走前の1勝クラスでは現3勝クラスに在籍しているブルータスから0.3秒差の2着。マイルではスピード不足の印象を受けるので、コーナー4回のコースの方が合っているのでは。ここは逃げ、先行勢が手薄で、外目からスムーズな先行策が叶うだろう。
≪中山9レース チバテレ杯 勝負度なし≫
買うならクロシェットノエル。東京芝では【0.0.0.8】と結果が出ておらず、近2走ともにスピード負けした印象だった。バテずに長く良い脚を使えるタイプで、中山芝の方が力を発揮しやすいはず。今春には中山芝2000mで行われた野島崎特別で2着に好走している。
≪中山10レース 北総ステークス 勝負度C(自信度★☆☆☆☆ 妙味度★★★★☆)≫
◎⑮イムホテプ<次走注目>
〇⑭デコラシオン
▲⑬ヴァナルガンド
△⑧ゴールドアローン
本命は次走注目馬のイムホテプ。前走内房ステークスは、前半1000m通過61.0秒のハイペースで飛ばした上、外からゴールドアローンに絡まれてしまい、負けるべくして負けた一戦だった。3勝クラスで通用する能力はあるはずで、自分のペースで走れれば、ガラリ一変していいだろう。時計の出やすい道悪も本馬にとってプラスのはず。
相手はデコラシオンを見直したい。前走御陵ステークスは1番ゲートから終始砂被りを受ける展開になってしまい、力を発揮できずの敗戦。今回は外目からスムーズな先行策が叶いそうで、見直し可能なのではないか。
馬券はイムホテプ、デコラシオンのワイドを本線に、ボーナス的に3連複、3連単を買いたい。
【参考買い目】
ワイド:◎ー〇(1点)
3連複:◎ー〇ー▲△(2点)
3連単:◎→〇→▲△(2点)
≪中山11レース ディセンバーステークス 勝負度なし≫
本命はバレエマスター。近2走ともに関西圏のリステッド競走で4着。今回は関東圏の低レベル戦に変わるので、馬券圏内に加わってきても不思議ではないか。
≪中山12レース 2勝クラス 勝負度なし≫
買うならピコローズ。前走はラスト3ハロンを11.7-10.7-10.8でまとめており、最後まで脚色衰えずの敗戦だった。大きく崩れたのは馬群の内に押し込められてスムーズさを欠いたスイートピーステークスのみで、スムーズならここも上位争いに加わってくるのでは。
中京の予想
≪中京1レース 未勝利 勝負度なし≫
買うならマッドゲイル。新馬からなかなか勝ち上がれずも、今回はさすがに組み合わせに恵まれた印象。前走バトゥカーダ組は、3着ユニゾンが次走未勝利2着、4着カナタコナタが次走未勝利1着でメンバーレベルも高かった。
≪中京2レース 1勝クラス 勝負度なし≫
買うならキーガッツ。前走は4コーナーで砂被りを受けた影響かポジションを落とす場面があった。今回は外目の11番ゲートに入り、2走前のようなスムーズな先行策が打てるのでは。
≪中京3レース 1勝クラス 勝負度C(自信度★☆☆☆☆ 妙味度★★★★☆)≫
◎⑪ゼンエスポワール
〇⑩オリーブグリーン<次走注目>
▲⑬ゴットランド
△⑭ヨリノレジェンド
△⑦プロスペクトパーク
△⑤ローズマイスター
×②ブレイクザアイス
本命はゼンエスポワール。前走は直線で内からしぶとく伸びてくるも、勝ち馬の末脚に屈しての2着。走破時計1分51秒9は、前日の2勝クラス・栂尾特別の勝ち時計(1分53秒3)より速く、負けた相手が悪かっただけだろう。このメンバーなら前走のパフォーマンスはアタマひとつ抜けており、引き続き上位争いに加わってくるのではないか。
相手はオリーブグリーン。前走はスタートよく飛び出すも、その後は終始内から4頭分ほど外を回らされた上、砂被りを受ける展開になってしまい、力を発揮できずの敗戦だった。直線に入って進路を確保してからじわじわと伸びていたので、立ち回りひとつで着順はもっと上だったのではないか。今回はコーナー4回のコースに変わるが、初勝利は中山ダート1800m。中距離にも対応可能で、スムーズな追走さえ叶えば、このメンバーでも十分に好勝負できるはず。
馬券はゼンエスポワール、オリーブグリーンのワイドを本線に、ボーナス的に3連複、3連単を買いたい。
【参考買い目】
ワイド:◎ー〇(1点)
3連複:◎ー〇ー▲△△△×(5点)
3連単:◎→〇→▲△△△×(5点)
≪中京4レース 未勝利 勝負度なし≫
買うならタイセイアストロ。新馬は勝ち馬カヴァレリッツォが次走デイリー杯2歳ステークス2着、前走未勝利は勝ち馬パントルナイーフが次走東京スポーツ杯2歳ステークスを制しており、近2走は負けた相手が悪かった。血統的に距離短縮でさらに前進できるのでは。
≪中京5レース 新馬 勝負度なし≫
買うならメリフルアス。ポプラの仔は、JRAで3頭がデビューし、ロードラディウス、ロードレイナード、レーヌマロンとすべて1勝以上をマーク。調教で好時計をマークしており、初戦から動ける体勢と考えていいだろう。
≪中京6レース 1勝クラス 勝負度なし≫
買うならノクレイア。前走は勝ち馬ミニトランザットが次走2勝クラスを制し、2着レッドフェルメールが次走1勝クラスで3着に好走。小柄な仕上がり早の牝馬で、休み明けの方が走れるのでは。
≪中京7レース 1勝クラス 勝負度なし≫
買うならホーリーブライト。前走は12番ゲートから外々を回りながら最後まで伸びており、着順以上に評価できる走りだった。ダート1000mは距離不足の印象を受けるので、1ハロンの距離延長は歓迎だろう。
≪中京8レース 1勝クラス 勝負度なし≫
買うならレベルスルール。前走はメンバーレベルが高く、15着ツーエムクロノスが次走1勝クラスを制しているのを見ても、ハイレベル戦だったのでは。この組み合わせな勝ち上がってもいい。
≪中京9レース 寒椿賞 勝負度なし≫
買うならマジッククッキー。前走オキザリス賞は勝ち馬サトノボヤージュが強過ぎた。引き続き左回りのダート1400mなら高いパフォーマンスを期待していいだろう。
≪中京10レース 名古屋日刊スポーツ杯 勝負度なし≫
買うならメディテラニアン。前走北野特別は、1、3、4着馬が次走で馬券に絡んでおり、メンバーレベルが高かった。一戦毎にレース内容が良化しており、まだ上昇の余地がありそう。
≪中京11レース コールドムーンステークス 勝負度C(自信度★☆☆☆☆ 妙味度★★★★☆)≫
◎⑮ダノンフィーゴ
〇⑥ロジアデレード
▲⑫スターターン
△③サトノフェニックス
△④バトゥーキ
△⑦ドンインザムード
本命はダノンフィーゴ。前走銀嶺ステークスは直線で追い出しをやや待たされるも、進路を確保してから一気に伸びての差し切り勝ち。まだまだ上積みがありそうな走りだった。オープンクラスに上がっても能力的に見劣ることはないだろう。被されずに運べる外枠を引けたのはプラス。
相手はロジアデレードが堅実に走ってきそう。前走霜月ステークスは前が止まりにくい展開の中、中団追走から末脚を伸ばして3着。進路をやや切り返しながらの追い上げで、2着ワイワイレジェンド以上に評価できる走りだった。砂被り自体は問題ないタイプで、引き続きワンターンのダート1400mなら高いパフォーマンスが期待できるだろう。
馬券はダノンフィーゴ、ロジアデレードのワイドを本線に、ボーナス的に3連複、3連単を買いたい。
【参考買い目】
ワイド:◎ー〇(1点)
3連複:◎ー〇ー▲△△△(4点)
3連単:◎→〇→▲△△△(4点)
≪中京12レース 尾張特別 勝負度なし≫
買うならスーパーマン。 3走前の潮騒特別は行った行った決着の中、後方から末脚を伸ばして5着と着順以上に評価できる走りだった。前走のレース内容なら1ハロンの距離延長でパフォーマンスを上げてくる可能性が高い。
阪神の予想
≪阪神1レース 未勝利 勝負度なし≫
買うならブラックコーラル。初ダートの前走は3着馬から4着馬まで10馬身ついており、上位3頭が抜けていたレースだった。今回のメンバーなら前走のパフォーマンスはアタマひとつ抜けているのでは。
≪阪神2レース 未勝利 勝負度なし≫
買うなら次走注目馬のタナブイハチターボ。前走はスタートからトモジャプレジール(14着)と競い合い、前半600mを33.4秒で通過。さすがにペースが速過ぎた。ダート替わりになるが、1200mへの距離短縮はプラスだろう。
≪阪神3レース 未勝利 勝負度なし≫
買うならロサドラーダ。前走タイムレスキス組は4着グランドオーパスが次走未勝利で勝ち上がり。8頭立ての少頭数戦でも上位勢のレベルが高く、牝馬限定の未勝利なら能力上位のはず。近2走が稍重なので、時計のかかる馬場も苦にしないはず。
≪阪神4レース 未勝利 勝負度なし≫
買うならワンダフルデイズ。2走前は4着ショコラプリン、前走は3着インシオンが次走未勝利で勝ち上がり。ここは組み合わせ的に勝ち上がるチャンスだろう。
≪阪神5レース 新馬 勝負度なし≫
買うならダノンテムズ。ショウリュウムーンの仔は、JRAで6頭がデビューして4頭が勝ち上がり。半兄には日経新春杯勝ち馬ショウリュウイクゾがいる。調教で好時計を叩き出しており、本馬も1勝以上はできるはず。道悪もプラスに出そう。
≪阪神6レース 新馬 勝負度なし≫
買うならミラキュラスアース。血統的に仕上がり早のイメージで、調教でもしっかりと動けているので、初戦から走ってくるのでは。半兄は阪神ダート1400mで勝ち上がったグリーズマンがいる。
≪阪神7レース 1勝クラス 勝負度なし≫
買うならティムール。なかなか勝ち上がれないが、1勝クラスで2着8回もある実力馬。キズナ産駒らしく持続力に長けており、道悪のタフな馬場に変わるのはプラスだろう。
≪阪神8レース 2勝クラス 勝負度なし≫
買うならヴァンアグレアブル。前走は2着アイブリンクに5馬身差をつけての勝利。4着マハナ、7着レーヴドレフォンは次走1勝クラスを勝利しており、牝馬限定戦でもメンバーレベルは高かったか。このメンバーなら能力的に見劣りしないはず。
≪阪神9レース 御影ステークス 勝負度なし≫
買うならピエマンソン。前走嵯峨野特別は4コーナーで内から5頭分ほど外を回りながら押し切っており、着差以上に強い競馬。3勝クラスに上がっても即通用するのでは。
≪阪神10レース ベテルギウスステークス 勝負度B(自信度★★☆☆☆ 妙味度★★★★☆)≫
◎⑧クールミラボー
〇⑬ジンセイ
▲②タイトニット
△⑤ハピ
△⑩ディープリボーン
△⑨ルシュヴァルドール
×⑯サンライズアリオン
ここはクールミラボーを狙いたい。前走シトリンステークスは15番ゲートから終始外々を回らされており、コースロスが響いての敗戦だった。今回は8番ゲートを引けたことでコースロスを抑えられそうで、前走以上の走りを期待していいだろう。鞍上も二度目で前進がありそう。
相手はジンセイが堅実駆けだろう。前走太秦ステークスは案外の結果も、時計の速い決着で勝ち馬ハピとは決め手の差が出たか。2走前のシリウスステークスは、1着ホウオウルーレットが次走浦和記念1着、2着サイモンザナドゥが次走みやこステークスで2着に入っており、本馬も重賞で好走できる力があるはず。
3番手はタイトニットの巻き返しがありそう。今年の阪神ダート1800mで行われたアンタレスステークスではのちの帝王賞勝ち馬ミッキーファイトに次ぐ2着。前走カノープスステークスは前がなだれ込むような決着で4コーナー10番手の時点で勝負に加われなかった。ここは逃げ、先行勢がそれなりに揃っているので、展開ひとつで上位争いに加わっていいだろう。
馬券はワイドでクールミラボーからジンセイ、タイトニットに流しつつ、ボーナス的に3連複を買いたい。
【参考買い目】
ワイド:◎ー〇▲(2点)
3連複:◎ー〇▲ー〇▲△△△×(9点)
≪阪神11レース 朝日杯フューチュリティステークス 勝負度B(自信度★★★☆☆ 妙味度★★★☆☆)≫
◎⑧カヴァレリッツォ
〇⑫アドマイヤクワッズ
▲⑬リアライズシリウス
△③エコロアルバ
△⑩ダイヤモンドノット
ここはカヴァレリッツォ、アドマイヤクワッズのワイドを本線に、ボーナス的に3連複、3連単を買いたい。
【参考買い目】
ワイド:◎ー〇(1点)
3連複:◎ー〇ー▲△△(3点)
3連単:◎〇→◎〇→▲△△(6点)
≪阪神12レース 六甲アイランドステークス 勝負度なし≫
買うならモジャーリオ。前走南総ステークスは大外枠から外々を回らされており、コースロスが響いての敗戦。今回は一転して最内枠に入り、パフォーマンスを上げてくるのでは。馬群の中でも苦にしないタイプ。

